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チェスキークロムノフの街(2009年夏)

PCに入っている旅行の写真で
2009年に行ったチェコ~オーストリア~ロンドンのデジカメ写真のバックアップがありました。

特に中でもチェコのチェスキークロムノフの写真が多くあったので思い返したくなりました。
(本宅の旅行記と重複している部分もあると思います)

チェスキークロムノフはチェコのプラハから電車で4時間ほどの距離にある
世界遺産のこじんまりとした可愛らしい街です。

我が家はこの街で1泊しました。



cesly_1.jpg
     チェスキークロムノフの駅


見どころは何といっても
塔の上から眺めるこの景色。



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お勧めは午後の西日が屋根に反射する時間です。

午前中だと日が屋根に反射しないらしいのですのです。


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ハルっち、もうこのころは6年生なのですがなんだか小さい!


写真を見るとちょっとした会話なんかも思い出せるんですよね。



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      夫がお得意の朝んぽで撮ったであろう写真
      



旅行中は夫が7割がた写真を撮ってくれます。

彼は私のサイトの更新に全く興味がないのですが

「これは旅行記に使えるかな?」

と景色中心に1人でブラブラしてよく撮ってきてくれました。
(最も母ちゃんもハルっちもすぐクタクタになるので夫に置いていかれるのもあるのですが)



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朝は誰もほんといないみたいですね~





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新しい一緒の旅行はもう出来ないけれど
こうして振り返って思い出して大切に想うことは出来るんですよね。

時々振り返っていきたいな~って思っています。


※本宅hotmailは機能していませんm(_ _)m

(しばらくコメント欄を閉じていますが拍手ボタンからメッセージ(非公開です)は可能ですm(_ _)m)

チェコはヨーロッパの中でも時にワンコ飼いが多いそうよぅ~
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| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 22:57 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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行きたいなぁ~

ハリーポッターの映画が来週公開になるので
このところ、その映像を多く見かけるようになりました。



・・・、

英国行きたいな・・・(ポツリ)。






              昨年夏に行ったオックスフォード










101113_6.jpg
       ハリーポッターの映画にも使われているクライストチャーチ









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      ハリー達が食べる食堂。ハルっちのデイキャンプ中1人で行ってきました










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         同じでハルっちのデイキャップ中に出かけた小さい街 







もう、長期の旅行やヨーロッパはなかなか行くことは出来ないような気がしますが
やっぱり行きたいなぁ~。

ロンドンなら4泊6日で行けるかな、なんてついつい考えちゃいます。








101113_7.jpg
       デイキャンプが終わるといつもパパに電話であったことをご報告。
       帰ったら電話請求が3万円以上で飛び上がりました。。     





この時のようにハルっちと濃密に母子で出かけて過ごすことも
今後なさそうです。
ハルっちにとって、というよりも
私にとっていい思い出だったのかもしれませんね。





英国はあたしが入国するのは厳しいらしいのよぅ。フランスかドイツなら大丈夫そうなんだけどぉ~
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| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 00:00 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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アフタヌーンティーとスランプ

8月に旅行で立ち寄ったOXFORDでの写真を少しUP。





DSCF9916_convert_20090929173004.jpg
ハルっちのデイキャンプ中、お天気のいい日に教会のオープンカフェで景色を見ながら
誰にも(!ハルっち)邪魔されずに、おひとり様でアフタヌーンティーを・・・。





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さくさくの美味しいスコーンと紅茶で4.2ポンド(約700円)でした。
私が以前作ったスコーンはスコーンではない!ということが良く分かりましたよ(まずかったの・・・)






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そのうち、イタリアの方と思しきご夫人がお隣に座ってデッサンを始めましたよ
こういうところで、ただひたすらボ~ッと過ごすのは大好きです





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しかし、この時期特有のワスプという蜂のような虫(刺さないらしい)がブンブン飛び回って
邪魔をします。甘いものの上にはこのようにすぐにむらがってしまうのです。






思えば、日中だけ自由に動けた1週間は今までなく、とても新鮮でした。
海外ひとり旅の経験のない私、ハルっちに手がかからなくなる数年後は行けるかな~。






なんて、振り返っていましたが、
最近、なが~いスランプからやっと立ち直りつつあるこの頃・・・。

先月、2週間のお出かけ、特にステイ先のOXFORDでつくづく感じました。
それは、いかに自分の英語力が乏しい、ということかということです。

今まで何となく大丈夫だったのは自分の力ではなく、
相手側の聞こうとする・理解しようとする姿勢のおかげであったのだなぁ、としみじみ。


帰ってきてから、勉強する気もおこらず、かろうじて英会話教室に通うのみ。
ただ、教室でお話しすることは、今、かなりの楽しみでもあるので、
これがなかったらますます遠のいただろうなぁ~。
ここ数日やっとボチボチと始めるようになってきました。

実はハルっちも私と一緒の教室に通うようになったので、月謝も倍になり、
ますます、出費が痛いこのごろ・・・。
所謂英語塾ではないですし、来年から本格的に始まるだろう、英語教科に対して
アレルギー反応なく、入り込めたらそれでいいかな、と思っていて通わせているような
感じです。
ネイティブの先生とボール投げをしながら単語を言い合いあったりして、
殆ど遊び中心な授業のようで、どうやら楽しんでいるご様子。
英語への拒否反応がなければそれでいいかなぁ~、と思っています。

一方で大人の母ちゃんはもっとちゃんとしないとね!





| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 00:55 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ニイハオ!

OXFORDでデイキャンプにはステイ先からバスを利用しておりました。

ある日、バスから降りようとしたところ、車内から


「ニイハオ!!」


と非常に元気な声をかけてくださった方がおりました・・・。
中国の方に間違われるのは慣れているんですけどね、車内でこれだけ大きな声で
声をかけられたのは初めてですよ!

私はついつい、声をかけたらしい、若い学生っぽい女性に対し、

「のぅ、あいむ、じゃぱにーず・・・」

と答えてしまいました。

女性とそのお友達と思しき数名は思いっきり笑い、その後、


「Oh!コ、コンニチワ」

と言っておりましたよ。思わず苦笑いです。




「私もあなたが日本人か中国人か分からないわ。それよりも何かくれない?」
    乗馬用の他にばあちゃんポニーがおりました(ステイ先にて)





ステイ先に戻って、夕食時にその話しをしたところ「?」とした顔をしていたので


「『ニイハオ』は英語で言う『ハロー』みたいな言葉なんですよ。間違えたのでしょうねぇ」


と教えたところ、ホストファザーはむぅぅ、といった複雑な顔をなさり、こう言いました。


「マリコ、それを言ったのはね、イングランド人だったかい?それとも他の国の人だったかい?」


ええ?そ、そんな区別がつくはずがないじゃないですか!


「ええ?それは、分からなかったですよ」

「むぅ、そうか・・・」

多分、そんな失礼なことをぶしつけに言うだなんて、それが我がイングランド人
だったら、なんて失礼なことだろう!という想いがあったんでしょうね。
話す内容からたまにですが、イングランド人としての誇りを感じる部分もあったので・・・。



「なので、きっと中国人か日本人か区別が難しかったと思いますよ。
 特に中国人は数が多いし、あちこちで見かけますからね」


と言ってみたところ、「それはそうとしても、失礼ではないか」


と、ちょっとお怒りなご様子でした。


もっとも、私も欧米人、という言葉のくくり通り、英国人かアメリカ人か
はたまたドイツ人かだなんて分かりません・・・。
なんとなく、スペインかイタリア人かなぁ、というおぼろげな違いくらいで・・・。


なので、その会話の後で、「私も欧米人の違いは分かりませんよ」と
やぶへびのようなことは一切言いませんでした。
イングランド人かスコットランド人かの違いなんてもっての他でございます。

| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 20:07 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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OXFORD滞在中に

OXFORDに1週間滞在中、ハルっちがデイキャンプへ参加している間、
母ちゃんは1人を満喫いたしました。ただ、基本、日中はステイ先にはいられないので
ロンドンへ出かけてみたり、市内をプラプラしてみたり。







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ピカデリーサーカスからリージェント通りをぶらぶら







平日、最終日の金曜日を抜かしてほぼ曇り~雨、という様相で
残念でしたが、もともとOXFORDはロンドンよりも降雨量が多いんだそうで
今年の夏はいつもに増して、雨の日が多いんだそうです。


ある日、午前中、カラリと晴れ上がったので、ホストファーザーに勧められた
ブレハムパレスへバスで出かけてみたのですが(OXFORDからバスで30分くらい)・・・



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いいお天気。雨の降りそうな気配はひとつもない、はずだったのに~!




いいお天気だったはずなのに、デロデロと雲が出始めた、と思ったら
あっという間に大雨・・・。
あんなに朝晴れ上がっていたというのに、こちらのお天気は本当によめません。




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上の写真からたった1時間強くらいしか経っていないのにこのお天気とは!!



この時は傘を持っていかなかったのを本当に後悔いたしましたよ!





OXFORDについてから、「雨が多い」とのことで、
傘の追加とハルっち用のレインコートまで購入したのですが
買った甲斐もなく(?)、ハルっちの登下校時には雨が止んでいて不必要でありました。

レインコート、£16(約2,500円)もしたのに・・・。
秋口になったら、ハルっちに羽織ってもらって、登校させようと思います。




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それでも、最終日には晴れてくれたので本当に良かったです

| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 21:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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概算ですが

年末年始の旅行を流す予定の我が家ですが
案外早くも、日本でインフルエンザが流行りだしたので
当初は「カナダなんか行ってもしも罹患したら・・・」というよりも
こうなったら、どこへ行ってももう、同じなのだな、という感もあります・・・。

とはいえ、お値段的にももう、無理なのですけどね。



今は徐々に夏のヨーロッパの請求が(ホテル代他)が来ているので
来月にガサっと引き落としがありそうです。
(よって、なお更、高額になりそうなカナダスキーだなんて絶対無理!)。

ホテル代の他にかかった額ですが、大体、


交通費・・・約3万円

 食費 ・・・約10万円

施設などの拝観料やチップ・寄付・・・約2万円

お土産・・・約3~4万円


大体20万円になりそうです・・・。

今回2週間だったので仕方ないか・・・、という思いはありますが。。

食費がガタっと上がったのは夫が合流してきてから、そして
ことさら上がったのはウィーンとロンドンでしょうかねぇ。

最初の1週間の食費は2食付、ということもあって、私とハルっちで1万円、いくかいかないか
でした。
この旅行後の余波が収まらない限り、予定はたてにくいですなぁ・・・。

| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 23:14 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ステイ先の思い出①

たった1週間のホームステイ、一番気になるのは朝晩の食事でした。

初日が冷え冷えのスコッチエッグに茹でたポテト、サラダと
用意して頂いて申し訳ないのですが、「やはり英国、今後覚悟しなければ」
と思ったのですが、初日の予想を裏切り、大体においては美味しかったと思います。





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      毎朝紅茶とパンかシリアルの朝ごはん
このマフィンのようなパンをトースターで温めて食べるのがハルっちお気に入り







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火曜日の晩御飯・・・この晩、ご夫婦は地元サッカーチームの応援
に行ってしまったので、ちゃんと用意しておいてくれましたが・・・(重い!)






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オーブンで焼いたフカフカのベークトポテト、そしてローストビーフには
アツアツのグレービーソースをかけて・・・。どれも美味しかった~!






最後の写真、ローストビーフはやっぱり美味しかった!
全てご主人が作ってくれました。

晩御飯は必ず、と言っていいほど、ワンプレートでした。
日本のように、お茶碗、おかず、汁物のお椀・・・、と別に出すことはせず、
一つのお皿に全て盛るんですねぇ。これは後片付けが楽だなぁ、と
思います。

もっとも、食器洗いは食洗機があるとのこと。

最初からホストファーザーに

「ボクの担当なんだけどね。気にしないでね。作るのは勿論、洗うのもボク。
 だけど、実際洗うのは食洗機なんだからね」

と言われました。ホストファーザーが常に台所にいることに対し、
大体の日本人は驚くとのこと。なので、前もって言っておくみたいです。

このホストファーザー、他に奥さんの送り迎え、洗濯など家事の殆どを
やっており、家の中は常にピカピカ。

今、常に家にいる私が見習わなければならない、と滞在中だけ強く思い、
今はすっかり忘れております・・・。

| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 22:51 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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夫の早朝散歩

旅行中、最初の方は時差のある関係で多少は早起きするものの、
そのうち慣れてしまって起きられない母子に対し、夫はいつも早起き。

この前の旅行中、夫は連日6時半に起きて(早いときは6時だったらしい)
早朝散歩、と称して7時前にお出かけし、1時間~1時間程歩いてホテルへ戻り
私達をたたき起こす、という感じでした。

「折角来ているのに寝ているだなんて勿体無いでしょう?それに自然に起きちゃうんだよね」

とのこと。どこぞのジイちゃんのような早起きです。
まぁ、朝ならではの写真を撮ってきてくれるのでありがたいんですけどね・・・。


しかも、夜もなかなか部屋へ戻りたがりません。
いくら日が落ちるのが遅いとはいえ(この時期、21時でもまだ結構明るい)
次の日のこともあるし、疲れたし、19時~20時にはホテルに戻って
こういう時でないとまったりできないラウンジで過ごしたいなぁ、という母子に対して夫は

「ええ?こんなに明るいのに~!勿体無いよ!」

とガシガシ歩きたがります。
晩御飯も日によっては、軽く済ませても全くOKな私達に対し、
(場合によってはクラッカーでもいいような時でも)
夫はガッツリ外で食べたがります(それだけ朝早くから歩いていればこそ、ですね)。


なので、最近は、

「明日は××へ行こうと思うんだけど、朝、時間があったら駅がどこか見てきてくれる?」

と前日にお願いしておくように。
すると、ほぼ、ちゃんと偵察してくださいます。
また、早朝散歩へ行った夫から

「今日は朝寒かったけれど暑くなるかもよ。半そでがいいんじゃない?」

などと言ってくれたりも(笑)。

最も私も折角旅行に来ているのだから早起きすればいいんですけどね。
私もハルっちも、最終日はとうとう9時近くまで起きられませんでした。。






| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 00:28 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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旅行前の(いらない)心配事

旅行を終えて、荷物をほどいた後、掃除機をかけて
まず、チェックしたるは、先日TV放映された、「The ICE」。
特に浅田選手の新・EX「カプリース」
フルバージョンを落ち着いて見られるのを待っておりました。

こんな難しい色合いの衣装をも品良く着てしまうだなんて!
EXでも手を抜かない、という佐野さんの言葉通り。
苦手なトーループもちゃんといれ、表情豊かに(昨年のタンゴよりも更にグッと女性らしく)
舞っておりました。
ジャパンオープン・・・・、美姫ちゃんは出ないけれど
中野選手や小塚選手、ライサも未来ちゃんも
出るし、見にいっちゃおうかなぁ・・・。






ところで、旅行後にはいつも「あぁ、楽しかった!次はいついけるかなぁ」
などと、考えてしまいます。
なのに、いつも旅行前に少々落ち込む(大体1週間前ぐらいから)のが不思議なところ・・・



今回の夏旅行前にどんなくだらないことを考えて落ち込んでいたか、というと・・・
  あまりにくだらない心配(というか妄想?)に夫から毎度失笑されるのですがね・・・



・私とハルっちの飛行機に何かあったらどうしよう?
    (乗った途端にそんなことは忘れました)

・夫が乗り遅れてこなかったらどうしよう?(今回合流する形だったので)

・夫とヒースローで合流できなかったらどうしよう?

・ハルっちがサマーキャンプ中、怪我をしたらどうしよう?

・サマーキャンプのお迎え時間に間に合わなかったらどうしよう?

・ステイ先が変なところだったら・・・

・ステイ先に泥棒が入ってパスポートを盗まれたらどうしよう?(英国は泥棒が多いと聞いていたので)


    

全く、人が聞いたらばかばかしい、と言われるのは承知の上・・・。
(だって他にも『お財布おとしちゃったら・・・』とか『現地でカード使えなかったら・・・』
 などなどきりがないかも・・・)



だったら「行くなよ!」という感じですよね。。

なのに、これが出発時、成田空港に着いた頃には、殆ど忘れてしまいます。

やっぱり、どこか計画したいなぁ、と思わずにはいられないこの頃です
 (なんか9月の連休は繰り上がらないような予感がしているので・・・)

| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 19:46 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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2009年夏旅行の費用は・・・

本宅にもUPしているのですが、
今回のヨーロッパ旅行の大まかな、現時点での旅費は以下のように
なっています(ホームステイ分・サマーキャンプ費用は含まず)。


夫航空券(ヨーロッパ内2フライト付き・サーチャージ込み)・・・247,000円
母子分航空券(特典航空券)                      ・・・0円
  〃     燃料サーチャージ                ・・・約24,000円
母子分ヨーロッパ内2フライト                  ・・・約47,000円
ホテル代(7泊)                          ・・・約136,000円
---------------------------------------------------------------------------
合計 約 454,000円(7泊9日)


特典航空券の往路変更をしなければ、これより約8万円も多くかかっていた予定でした。
夏のヨーロッパ、それなりにかかるのですが、純粋な旅費の分はなんとか
抑えられたかなぁ、と思っています(ホテルのランクを落としたらもっと節約出来たかも!)

現地でもブランド類を購入したり、大きな買い物をすることはなかったので
かかった主なものは移動と食費がメインだったと思います。



また、ハルっちからは、当初

「もう、ヨーロッパは行かなくてもいいや」

と、言われており、「これが3人で行く最後のヨーロッパ」と考えていたのですが
思いのほか、ハルっちの方が楽しんでくれたので一安心。来年もこの分なら
一緒に行ってくれそうな気配。来月になったら来夏の特典分予約入れちゃおうかなぁ~。

| 2009夏ヨーロッパの思い出 | 23:55 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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